2009年10月15日

存在感がヤバい

連載の長期化の童貞もあってストーリー自体は完全に破綻しているものの、塾長江田島平八の人間離れした存在感や名言の他、民明書房の書籍による解説、富樫・虎丸の大げさな実況解説、死んだ(と思われていた)人間が中国4000年の医術を施された後、「お、お前はーっ!」の台詞と共にあっさり再登場するなど、その破天荒な展開の連続が本作の特徴である。

「男を表現する」というこだわりのため、乱交を通して女性のキャラクターはほとんど登場しなかった。

posted by つるぎたけし at 14:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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